いろんな国へ!『語学留学応援企業』

よかったら、シェアして下さい。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

いろんな国へ!『語学留学応援企業』

 英語を会社の公用語にしている会社もあるように、日本がグローバル化を推進するためには、語学の習得は必須事項です。

 今では小学校から、英語の習得を取り入れている学校もあるように、語学はとにかく話して、聞いて、語学を使用する環境に身を置くことが重要です。

 もっとも効果がでやすいのは、海外留学をすることで、海外で生活し、海外で社会生活を送ることかもしれません。

 学生のうちに留学をする方もいらっしゃいますし、中には、社会人になってから、一度会社をやめて、セカンドキャリアのために留学制度を利用する方もいらっしゃいます。

 または、会社を退職することなく、企業のプログラムとして、留学する方も、商社など、事業内容によっては、積極的に推進しているところもあります。

 自分のライフスタイルに合わせて、もっとも自分にふさわしい環境で、語学を身に着け、仕事に活かしたり、趣味の幅をひろげたりなど、人生のチャンスを増やすことは素晴らしいことだと思います。

 障碍をお持ちの方の中には、障碍があるから、海外留学は厳しいのではないかと思われている方もいらっしゃるかと思います。

 確かに、障碍状況によって、安全・安心を考慮すると、人それぞれできることは異なってくるかと思います。

air port_Bhakua

Photo by Bhakua

 障碍をお持ちの方のための海外留学も、コースの中で手掛けているのが、『mitsuba associates (ミツバ・アソシエーツ)』です。

 『mitsuba associates』は、英国の東部、大学の町ケンブリッジの郊外に拠点を置く、国際関係の仕事に取り組んでいます。

 通訳・翻訳、ビジネス・プロモーション、留学紹介、インターネット&ウエッブ・サービスなどを手掛ける中で、特に、教育サービスに力を入れています。

 提携している留学できる学校は、約1,100校あり、現地に根差した、教育に関するさまざまな事業を展開しています。

 障碍をお持ちの方を受け入れる学校も、たくさんあります。

 視覚に障碍をお持ちの方、聴覚に障碍をお持ちの方など、障碍の状況によって、現地の学校と打合せを重ねながら、自分の望む勉強が受けられる環境を幅広く選ぶことができます。

 また、車いす対応施設が整っているなど、学校のバリアフリーをどのように取り入れているかの事前調査も重要です。

 また、障碍の状況に合わせた、受け入れ可能な学校をお探しすることもできます。

 学びたい気持ちがあれば、世界が窓口を開いてくれています。

 安心できるアドバイザーや企業企業とともに、明日への一歩を踏み出しましょう!

※参考資料:
『mitsuba associates』
http://www.mitsuba.co.uk/mitsubaj.html

ライター:野間能子 ノーマ・プランニング。医療・スポーツ・美容・飲食など、ライフスタイル全般のプランニング、編集・執筆、商品企画などを行う。

スポンサードリンク

よかったら、シェアして下さい。

フォローする