ケアしよう!『発達障碍』

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ケアしよう!『発達障碍』

 
発達に凸凹のある方や、困り感、生きづらさのある方のご相談を受け、支援を行っているのが、『発達支援カウンセリングOoko Line(おーこライン)』です。

 

『多動・癇癪・パニック・感覚過敏・不安緊張・集団苦手・不器用・対人関係・社会性』などでお困りの発達障碍をお持ちの方や、『不登校・いじめ・鬱・自己否定』などの二次障碍で苦しまれている方のために、『カウンセリング・タッチセラピー・原始反射統合』でサポートをされています。
 

  • 『発達支援カウンセリングOoko Line(おーこライン)』

http://www.ookoline.jp

 

Photo by hhbcphotos


『発達支援カウンセリングOoko Line(おーこライン)』のホームページでは、さまざまな発達障碍の方を、お子さまから大人まで、幅広く、あたたかくサポートして、生きづらい日々を明るく豊かなものへと導く活動に取り組んでいらっしゃいます。

 

大人になってから、「自分はもしかしたら発達障害かも知れない」と思っている方、すでに医療機関に行かれ検査や診断を受けられた方もいらっしゃるかと思います。もしかしたら、自分が大人の発達障碍かもしれないという方は、下記チェックをしてみてはいかがでしょうか。

 

  • 『自分は大人の発達障碍かもしれないと思われる場合』チェックしてみましょう!

(1)以前から生きづらさを感じている

(2)人と関わるのが苦手・人との距離感が分からない

(3)自己肯定感が低い・よく人から怒られる

(4)仕事が続かない・仕事が遅い・仕事で怒られる

(5)職場での人間関係がむずかしい

(6)要領が悪いと思う

(7)人の話が途中でわからなくなる

(8)日常会話が苦痛

(9)友達関係が作れない・続かない

(10)パートナーとうまくいかない

(11)自分の気持ちがわからない時がある

 

こんな悩みがある方は、または、こんな症状を感じて悩まれている方は、もしかしたら大人の発達障碍にあてはなるのかもしれません。ただし、気分の変化や、まわりとの人間関係でこのように思ってしまっている場合もありますので、あまり深く考えすぎないことも大切です。

 

『発達支援カウンセリングOoko Line(おーこライン)』では、お母さまの立場から、小さいお子さまのことや大人の方のために、発達障碍の方が生きやすくなるようにアドバイスされています。

 

いつも何かにぶつかってしまう方、人からのアドバイスを素直に受けられない方、人になにか言われてもその通りにせずに、いつも自分の考えを押し通してしまう方は、日々の自らの対応を見直すことも大切です。

 

『発達支援カウンセリングOoko Line(おーこライン)』のホームページを読みながら、まずは自分のことを振り返り、無理をしない範囲で、困っていることをすこしずつ解決していける環境づくりから、初めてみてはいかがでしょうか。

 

※参考資料:

『発達支援カウンセリングOoko Line(おーこライン)』

http://www.ookoline.jp

 

http://www.ookoline.jp/category/1952233.html

ライター:野間能子 医療・スポーツ・美容・飲食など、ライフスタイル全般の編集・執筆、プランニング、商品企画などを行う(株式会社ノーマ・プランニング)

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